YouTubeから聞こえるアメリカの声

Ashley Judd: EyeOnPalin.org, YouthAIDS 活動家アシュレイ・ジャッド

In Activism, Health Care, Human Rights on 2009/02/03 at 00:21


Hi, this is Ashley Judd for Defenders of Wildlife Action Fund. When Salah Palin came on a national scene last summer, few knew that she promotes the brutal aerial killing of wolves. Now back in Alaska, Palin’s again casting aside science and championing the slaughter of wildlife. Using a low flying plane, they kill in winter, when there’s no chance for the wolves to escape. Riddled with gun shots, biting their backs with agony, they die a brutal death. Palin even proposed $150 bounty for the severed foreleg of each killed wolf. And now, she is encouraging even more aerial killing. It is time to stop Salah Palin, and stop the senseless savagery. Please join with me by going to EyeOnPalin.org, and take action now. Thank you.

こんにちは、アシュレイ・ジャッドです。私は野生生物保護基金を支持します。去年の夏、サラ・ペイレンが全国の注目を浴びた頃、小型飛行機で狼を虐殺することを彼女が奨励していることは、あまり知られていませんでした。ペイレンは今アラスカに戻り、自然科学など無視して、野生動物の殺戮を思いのままにしています。小型飛行機を低空飛行させ、狼たちの逃げ場のない冬に。銃で穴だらけにされた背中を、苦しみで噛みながら、狼たちは残酷な死を迎えます。そしてペイレンは、殺されてすぐの狼の足を持ってくれば、150ドルの賞金を出す、という条例を申請しました。加えてさらなる低空飛行射撃を奨励しています。サラ・ペイレンを止めなければなりません。この意味のない残酷な殺戮を止めなければなりません。 EyeOnPalin.orgを訪れて下さい。どうぞ私と一緒にアクションに参加して下さい。ありがとう。

Defenders of Wildlife Action Fund 野生生物保護基金
http://www.defendersactionfund.org


お早う!私はアシュレイ・ジャッド、ユース・エイズの世界大使です。私の大使としての初めての旅は、国際エイズ会議が行われたタイのバンコックの周辺でした。

カンボジア: カンボジアについてはあまり知りませんでした。でもその方が良かった。目をしっかり見開いて体験し学ぶことが大事だった。先入観なしで、そこに住む人々に教えてもらうこと。素晴らしい素晴らしい病院/ホスピスの訪問から旅は始まりました。今まで治療も受けられずに、エイズとの闘いに屈しようとしている人たち。彼らの最後を癒す場所です。そこにある寺院に行きました。そこでみんなが座って私のために祈ってくれるんです。最高の幸せでした。祈りの後、寺院の外で「ワットグラニー/ワットばあちゃん」たちに会いました。彼女たちは仏教の教えに従って、病気の子供たちの面倒を見るおばあちゃんたちのことです。こんなに素敵な女性たちに会ったのは初めて。「今度は私のハンサムな旦那さんを連れてくるわね」「アハハハハ!」かわいい赤ちゃんを抱きました。ほんとにかわいい。一番辛かったのは、ホテルに戻って一人になった時。会った人たちのことを思う時。あんなに可愛い女の子がとても辛い状況にあって、それが変えられないこと。一生危険にさらされていること。少女たちが受けるエイズ教育のクラスに参加しました。とても前向きで明るいユース・エイズの先生。HIV(エイズビールス)のこと、感染の仕方、コンドームのこと、客にコンドームをさせる方法、もし客がしなかった時の安全な逃げ方。

タイ: ユース・エイズはタイでこれから教育を広めようとしています。政府高官に私たちができることを伝えました。孤児院を訪ねた時、何度も涙が出ました。あんなに小さな子供たちに、大人の問題であるべきことを教えなければならないなんて、そんなことがあってはならないのに。政府やいろいろな団体が、子供たちを路頭生活から守るためのプログラムを行っています。でもすでに多くの子供たちが路頭で性産業に捕われています。その子たちをなんとかHIVから守ること、それが私たちの大事な課題なのです。どこまでも限りなく立ち並ぶ飲み屋やカラオケバー。売春宿に入ってみて、ほんとうに驚きました。これらの店で働く少女たちは、HIVについてよく知っていました。ユース・エイズの教育が役に立っているのです。会った少女たちはみなHIVに感染していました。それでも売春を続けています。

私がずっと待っていた、大事な大事な旅でした。ユース・エイズの教育は効果があります。だから希望があります。HIV教育に携わることは、暖かい心を持つこと、希望を持つこと。そしてクリエイティブなあなたなら、もっともっとメッセ−ジを広げることができます。

Ashley Judd: YouthAIDS Global Ambassador
ユース・エイズ世界大使: アシュレイ・ジャッド
http://projects.psi.org/site/PageServer?pagename=AshleyJuddGlobalAmb_nr

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