Archive for the 'Politics' Category

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Obama in 30 Seconds: winners

5月 12, 2008

最優秀作品「Obamacan」
by David Gaw & Lance Mungia (Monrovia, CA)

私は退役軍人です。レーガン大統領の元で、そして一人目のブッシュ大統領の元で、国家に仕えました。選挙できる年齢になるずっと前から共和党支持でした。私たちは「強い大統領」を必要としています。右派と左派の両方を、共和党民主党の両方、そして国民全体を代表できる人を必要としています。

私は生涯共和党支持ですが、バラク・オバマに投票します。

一般投票最優秀作品「They Said He Was Unprepared…」
by Josh Garrett (North Hollywood, CA)

イリノイ州出身の男が大統領に立候補した。対立候補は彼を笑い者にした。経験不足だと嘲った。そして大統領職への準備が出来ていないと言った。彼にはイリノイ州の議会経験と、2年間の議員経験しかなかった。管理職に就いた経験もなかった。

だが彼(アブラハム・リンカーン)は大統領に選ばれた。二回も。

人々は彼を「準備が出来ていない」と言った..

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Obama in 30 Seconds
http://obamain30seconds.org

市民団体MoveOn.orgによるオバマ支援広告コンテスト「Obama in 30 Seconds」。応募作品1100に対して、一般評価投票550万、そして映画監督や芸術家やミュージシャンや思想家などの審査員陣の評価を経て、15の優秀作品が決定しました。最優秀作品は「Obamacan」。優秀作品15はどれも前向きな希望に満ちたクリエイティブな作品です。現在サイトから見ることができます。

MoveOn.orgは現在、「Obamacan」をテレビ放送するための資金を募っています。

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Obama in 30 Seconds
http://100voices.wordpress.com/2008/03/14/obama-in-30-seconds/

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Laurence Lessig: Change Congress

3月 23, 2008


10 minutes to announce two ideas
(このクリップの前半で「Change Congress」発起の理由が述べられています。後半はカリフォルニア議員に立候補する提案ですが、これは後日しないことになりました。)

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CHANGE CONGRESS
http://change-congress.org

Change Congress(議会を変えよう運動)は政府の機能の根本を改革するための支援力を拡大する運動。サイトツールで、候補者と市民とが、ワシントンの「献金」の悪影響を減らすための改革を支援する宣誓をすることができる。この運動コミュニティーから、宣誓した候補者と、宣誓したボランティアや貢献者市民とがリンクできる。

CHANGE CONGRESSの目的
http://change-congress.org/about

1. ロビイストやPAC(政治活動団体)からの献金をなくそう
議員は特別な主旨のためにではなく、市民のために働かなければならない。候補者がロビイストやPACから献金を受け取らないことを宣誓することによって、その候補者への票が巨額政治献金によって左右されないことを表明できる。この姿勢は、エドワード上院議員が大統領候補キャンペーンで、もっともはっきりと主張していた。

2.Earmarks(紐付き予算)を廃止しよう
紐付き予算制度下では、予算が誰に渡されるのか、政府がどのように使うかのかを、議員の権限で決めることが出来る。紐付き予算経済によって、学校や兵士や市民に使われるべき予算が、政治献金者や「対岸のない橋」計画のような政府事業計画に渡ってしまう。このひどい腐敗システムを廃止しない限り、議会を掃除することはできない。共和党議員Rick Renziが、紐付き予算廃止案を提示している。

3. 公共資金による選挙運動の支援
(献金を受けている)候補者をシステムから除外するだけでは十分ではない。システムそのものを変えなければならない。公共資金による選挙運動であれば、選挙運動資金の抜け穴をなくし、大企業などの巨額献金を議会から永久に除外することが出来る。公共資金による選挙運動は、民主共和両党から支持されている。

4. 議会の可視化増大のための改革支援
太陽光線は殺菌に最高。議会の進行、そして参加するメンバーがみな公にされる、そんな洗浄された議会からは私たちすべてが恩恵を受けることが出来る。Change Congressの宣誓は、議員たちすべてが、会議やその関係者を公にする法律改定を呼びかける。立法者たちがキャンペーンの献金者リストを毎週公開すること、正規ロビイストたちとの会議内容、紐付き予算の申請内容、個人資産の急激な変化などを公にする。

CHANGE CONGRESS発起人

Lawrence Lessig ローレンス・レッシグ
スタンフォード法律大学教授。テクノロジーとインターネット法の先駆&考察者。Creative Commonsの創始者。著書「Code, The Future of Ideas」「Free Culture」

Joe Trippi ジョー・トリッピ
The New Republic誌いわく「選挙運動を再発明した男」。Trippi & Associates創始者。Walter Mondale, Gary Hart, Richard Gephardt, Howard Dean, そして先のJohn Edwards選挙運動で働いた。2004年Howard Deanの選挙運動時に、大統領選において初めて、オンライン技術を使った大規模な草の根運動を組織した。インターネットを使って小額献金(平均100ドル以下)を大量に集めるキャンペーン「Dean for America」は、それまでの民主党議員献金額を上回る総額に達した。

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レッシグ教授からのメール

Dear Friend (Change Congress登録者のみなさん)、昨日の記者会見は素晴らしかった。National Press Club三部屋は満員、興味本位のメディアだけではなくて、やる気に満ちた市民や運動家たちが大勢出席していた。みなワシントンが変わることを待ちこがれている。あなたのように。もし記者会見のフィードを見逃したら、ここにスライドショーがアップされているので見て欲しい。
http://change-congress.blip.tv/#770720

400人以上がライブフィードを見て、今日もさらに多数が見ている。この48時間で1500人以上がCHANGE CONGRESSに登録している。初期支持者リストより50%も多い人数だ。

このスライドショーを友達や家族に見せて欲しい。Facebookやブログに載せて欲しい。目標は全国的なディスカッションを始めて、人々が「政府を掃除するにはどうしたらいいか」を話す様になることだ。このスライドショーは僕のブログにもあるので、意見を寄せて欲しい。
http://lessig.org/blog/2008/03/change_congress_launched.html

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「CHANGE CONGRESS」発足記者会見
Lawrence Lessig and Change Congress
http://video.google.com/videoplay?docid=2010358528301799443
http://video.google.com/videoplay?docid=-7627371486086836664

レッシグ教授、オバマ支持の理由
20 minutes or so about why I am 4Barack
http://www.youtube.com/watch?v=EdDzvmY1XPo
10 minutes on whether Hillary can win
http://www.youtube.com/watch?v=Wq7VCQO5siU

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Obama in 30 Seconds

3月 14, 2008


ハイ!MoveOn.orgディレクターのEli Pariser / イーライ・パリサーです。「OBAMA IN 30 SECONDS」というコンテスト開始のお知らせです。私たちの最初のコンテスト「BUSH IN 30 SECONDS」を覚えている方も多いと思います。2004年に行われたものです。普通の人々が初めて政治的な広告を作るチャンスを与えられた企画でした。いくつかの投稿作品は、今までにないようなクリエイティブな内容でした。最優秀作品「Child’s Pay」は、政治広告史上、最も多くの人に見られた広告となりました。

Child’s Pay
http://www.youtube.com/watch?v=A9WKimKIyUQ

ブッシュ大統領の10兆ドルの負債を払わされるのは..

BUSH IN 30 SECONDS 優秀作品集
http://www.bushin30seconds.org

今度のコンテストは多少違ったことをします。オバマ支援のために、すでにたくさんの素晴らしい作品が作られています。YES, WE CANもそのひとつ。今度はあたなが作る番です。草の根運動のエネルギーはMoveOn.orgの中核です。草の根運動のエネルギーがオバマの連勝を支えています。そして今、あなたの創造力が、オバマをトップに押し上げるために必要なのです。

優勝者の作品は全国放送されます。そして優勝者には2万ドルの映画製作用新機材資金が与えられます。なかなかいいでしょ。ぜひコンテストサイトをチェックしてください。ぜひ、今日、「OBAMA IN 30 SECONDS」を作り始めて下さい。

OBAMA IN 30 SECONDS
http://www.obamain30seconds.org

審査員:Ben Affleck, Steve Buscemi, Matt Damon, Donna Edwards, Michael Franti, Adrian Grenier, Ted Hope, Jesse Jackson, Rory Kennedy, John Legend, Lawrence Lessig, Moby, Markos Moulitsas, Tom ortenberg, Heather Rae, James Schamus, Russell Simmons, DJ Spooky, Ricki Stern, Julia Stiles, Oliver Stone, Annie Sundberg, Eddie Vedder, Naomi Wolf
ベン・アフレック、マット・デーモン、エディー・ヴェダー、オリバー・ストーン、ジョン・レジェンド、ジェシ・ジャクソン、ラッセル・シモンズ、DJ スプーキー、ローレンス・レッシグ教授 他

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We Are The Ones, will.i.am for Obama 2

3月 1, 2008


WE ARE THE ONES…We can change the world…
O.BA.MA…O.BA.MA…O.BA.MA…O.BA.MA…O.BA.MA…

もっときれいな地球を望みます、もうすぐ産まれる私の子供のために

今が変化の時だ、子供たちのためによりよい未来が欲しい

安全な環境が欲しい

私たちのアメリカ、私のアメリカ、あなたのアメリカ

O.BA.MA…O.BA.MA…O.BA.MA…O.BA.MA…O.BA.MA…

僕らの世代の中から本当に「変える」ことが出来る人

恐怖を感じないで暮らせる世界が欲しい

戦争が終わって欲しい

世界の国々から尊敬される素晴らしい国になって欲しい

O.BA.MA…O.BA.MA…O.BA.MA…O.BA.MA…O.BA.MA…

OBAMAに一番動かされるのは、彼が本当にアメリカの大統領になるということ、上流社会10%のための大統領じゃなくて、大企業のための大統領じゃなくて、強力なロビイストのための大統領じゃなくて、そうじゃなくて彼は私たちの大統領になるということ、私たちの声を代弁してくれるということ‥だって私たちが彼を大統領に選ぶのだから

OBAMAはこの国をひとつにしてくれる、世界に向かってアメリカの顔を変えてくれる

これは僕のアメリカ、君のアメリカ、僕たちのアメリカ

OBAMAは黒人のためだけじゃなくてすべての人々のために立ち上がってくれる

OBAMAを信じます、だって彼は私たちを信じているから

WE ARE THE ONES WE’VE BEEN WAITING FOR…
WE ARE THE ONES…We can change the world…

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WE ARE THE ONES SONG

(インスピレーション) Barack Obama

(プロデュース) will.i.am

(出演) Jessica Alba, Ryan Phillippe, George Lopez, Adrianne Palicki, Regina King, Zoe Kravitz, Freddie Rodriguez, John Leguizamo, Kerry Washington, Ryan Key, Macy Gray, Omar Benson Miller, Malcolm Jamal Warner, Taboo, Eric Mabius, Tichina Arnold, Nate Parker, Kate del Castillo, Tyrese, Jesse Plemons, Ben McKenzie, Leonor Varela, N’Dambi, Cucu Diamantes, Andres Levin, Noah Aegan, Troy Garity, Simore Bent, Susanna Hoffs, Jackson Roach, Ann David, Javier Castillo, Adriana Castillo, will.i.am

http://www.youtube.com/illwilly
http://www.wearetheonessong.com
http://www.dipdive.com

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Barack Obama Super Tuesday Speech
…You see, the challenges we face will not be solved with one meeting in one night. It will not be resolved on even a Super Duper Tuesday. Change will not come if we wait for some other person or if we wait for some other time. We are the ones we’ve been waiting for. We are the change that we seek. We are the hope of those boys who have so little, who’ve been told that they cannot have what they dream, that they cannot be what they imagine. Yes, they can…

‥私たちが直面しているチャレンジは、一回の会議や一晩で解決できることではない。このスーパーデューパー・チューズディですら解決できない。誰かがやってくれるだろう、いつかできるだろう、などと思っていては決して解決できない。私たちが待ち望んでいるのは私たち自身なのだ。私たちが探している「チェンジ」とは私たち自身のことなのだ。私たち自身が、貧しさで夢などかなうことなどないと言われた少年たちの「希望」なんだ。そうだ、少年たちの夢はかなう‥

We Are the Ones We’ve Been Waiting For
私たちが待ち望んでいたのは私たち自身だ
You have been telling the people that this is the Eleventh Hour. Now you must go back and tell the people that this is The Hour… - The Hopi Elders Speak(ホピの格言)

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Obama Hope Poster

2月 29, 2008


アナウンサー: 先日テキサス州ヒューストンのオバマ選挙事務所のビルの、巨大なオバマの壁画のことをお伝えしましたが、今日はそれがどのように描かれたかお伝えしましょう。

アーティスト: 僕たちはオバマ事務所に描くことを依頼されました。キャンペーンを芸術的に表現するためです。この絵はシェパード・フェアリーの作品です。知っている人には有名なのですが、国際的なポスターキャンペーン「Obey Giant」の作者です。普通のポスターを貼るのではなくて、壁画に復元することにしました。結構うまく出来てきています。大統領選挙の日までこの壁に残っているといいなぁ。

アーティスト: 僕が思うに、誰に投票するかは問題じゃなくて、投票すること自体が大事なんですよね。地域コミュニティーには、もっとアートを使ったアクションが必要だと思います。どんなメッセージを託しても構わない。この壁画の場合は「The medium is the message」(手段自体がメッセージだ‥シェパード・フェアリーのモットー、文明評論家マーシャル・マクルーハンの言葉)他の町はあまりこういうことをしていません。僕らのこの壁画を見て「よくやった!」と言われたいですよね。

Obama Mural
http://myspacetv.com/index.cfm?fuseaction=vids.individual&videoid=28694820

Obama mural “Hope”
http://flickr.com/photos/primoprics/sets/72157603947276878/


Obama HopeShepard Fairey: Obey Obama
シェパード・フェアリー:デザイナーの強力なポスターシリーズによる候補者支援

(インタヴュー内容の一部)

- なぜオバマを支援する様になったのですか?

最初は2004年の民主党大会のスピーチに感動して。それ以来ずっと感動し続けている。戦争に正面から反対したり、どんな場面でも自分の信じていることを堂々と言っている。だから自腹で支援しようと思った。民主党の候補に決まるまで待てば、と言われたけれど、待てなかった。確実に民主党候補にするための支援が大事だから。

- どうやって始めたのですか?

僕の今までのやり方は、街にポスターを貼る活動だから、そういう違法活動とはかかわりあいたくない、と言われるかもしれないから、知り合いを通してポスター制作の意思を伝えたんだ。ポスター制作はOKということで、僕は一晩で作って、印刷して、サイトにアップした。

- 反応は?

もの凄かった!15分で売り切れた。最初の売り上げでキャンペーンの規模拡大資金にした。「PROGRESS」の文字を入れて350枚売って、350枚を配布用にさらに印刷、それから「HOPE」の文字をつけたものを3000枚配布用に作った。

- オバマ選挙事務所の反応は?

ポスターへの反響はとても強く、事務所にも問い合わせがあるらしい。このポスターキャンペーンは見守っているようだ。でも正式なキャンペーン商品として売るための別のポスターの依頼があった。直接効果になるよね。だから僕は引き受けるつもり。もっと早く依頼してくれれば良かったのにと思う。でもこのポスターもオンラインでたくさんの人に渡ったし、嬉しいよ。この作品はメディアとかで「Cool! かっこいい!」と言ってもらうために作ったのではないから。

Shepard Fairey: Hope / Elysian Park
http://obeygiant.com/post/hope-elysian-park

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Yes We Can, will.i.am for Obama

2月 16, 2008

It was a creed written into the founding documents that declared the destiny of a nation.
それは国家の天命を宣言する建国の文書に刻まれている信条だ

Yes we can.
そうだ、私たちにはできる

It was whispered by slaves and abolitionists as they blazed a trail toward freedom.
それは奴隷と奴隷廃止論者たちが自由への道しるべをつけながら囁やいた言葉だ

Yes we can.
そうだ、私たちにはできる

It was sung by immigrants as they struck out from distant shores and pioneers who pushed westward against an unforgiving wilderness.
それは荒波の沖から大陸を目指す移民たちが、そして無情な原野と闘いながら西を目指した開拓者たちが歌った言葉だ

Yes we can.
そうだ、私たちにはできる

It was the call of workers who organized; women who reached for the ballots; a President who chose the moon as our new frontier; and a King who took us to the mountaintop and pointed the way to the Promised Land.
それは組合を組織した労働者たちが、投票権を勝ち取った女性たちが、月を新たな開拓地として目指した大統領が、そして山の頂上に私たちを導き約束の地を指し示してくれた「キング」が、かけ声にした言葉だ

Yes we can to justice and equality.
私たちにはできる、正義と平等の実現を

Yes we can to opportunity and prosperity.
私たちにはできる、機会と繁栄をもたらすことを

Yes we can heal this nation.
私たちにはできる、国家を癒すことを

Yes we can repair this world.
私たちにはできる、世界を建て直すことを

Yes we can.
そうだ、私たちにはできる

We know the battle ahead will be long, but always remember that no matter what obstacles stand in our way, nothing can stand in the way of the power of millions of voices calling for change.
この闘いの道のりが長いことはわかっている。しかししっかり覚えておこう。どんな障害が現れても「Change/改革」を望む何百万の声の力を止めることは出来ない

We have been told we cannot do this by a chorus of cynics…they will only grow louder and more dissonant… We’ve been asked to pause for a reality check. We’ve been warned against offering the people of this nation false hope.
できるはずがない‥と冷笑する人々がいる。その声は不協和音と共に増幅する。現実的になれ‥と問う人々がいる。偽りの希望を与えるな‥と言う人々がいる

But in the unlikely story that is America, there has never been anything false about hope.
しかしこのアメリカには、「希望」を持つことに偽りなどない

Now the hopes of the little girl who goes to a crumbling school in Dillon are the same as the dreams of the boy who learns on the streets of LA; we will remember that there is something happening in America; that we are not as divided as our politics suggests; that we are one people; we are one nation; and together, we will begin the next great chapter in the American story with three words that will ring from coast to coast; from sea to shining sea –
サウスカロライナ州ディロンの壊れかけた学校に通う少女も、ロスアンジェルスの貧困地区で学ぶ少年も、同じ夢を持っている。政治の視点では国家は分離していると言われるが、アメリカは本当はひとつなのだ。私たちはひとつの国民なのだ。ひとつの国家なのだ。そしてひとつになって、アメリカ史の偉大な次の章を書き始めるのだ。西から東まで、この言葉を響かせて

Yes. We. Can.
そうだ、私たちには、できる

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(参加者)Jesse Dylan, Will.i.am, Common, Scarlett Johansson, Tatyana Ali, John Legend, Herbie Hancock, Kate Walsh, Kareem Abdul Jabbar, Adam Rodriquez, Kelly Hu, Amber Valetta, Eric Balfour, Aisha Tyler, Nicole Scherzinge, Nick Cannon

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Will.I.Am: Yes We Can (オフィシャルサイト)
dipdive.com

The Yes We Can Song
by will.i.am

レコーディングスタジオに座ってディベートを見ていた。どの候補者か迷っていた。僕はずっとあまり政治には関心がなかったし、今でもそうじゃないと思う。でも四年前、Black Eyed Peasはケリー候補を応援した。全力で応援した。民主党全国大会で演奏して演奏して演奏しまくった。若者たちの目を向けさせるために。

前回と前々回の大統領選に落胆した。なんてフェアじゃない、逆行した、上下がひっくり返った、均衡を失った、虚偽な、腐敗した..。一言で言えばこんなに間違った世界と政治に。だから今年はもっと早く活動に参加しようと思った。

でもそう思った時、迷いが生まれた。今度の選挙は以前程はっきりしていない。前回の様に選ぶ指針がはっきりしていない。前回は明確だった。「ブッシュと戦争」対「ブッシュなしと戦争なし」でも今回はそんなに簡単じゃない。僕のように迷っている人々が大勢いる。だからしばらく待って、誰かが代表を決めてくれるのを待つつもりでいたんだ。

そしてニューハンプシャーのスピーチを聞いた。
そして僕は魅せられた。奮い立たされた。

僕は自分の生い立ちと重ねていた。今まで訪れた幸運の数々。僕に幸運を受ける権利を勝ち取ってくれた人々のこと。「黒人のこと」を話しているんじゃない。「人間のこと」だ。人間としての、アメリカ人としての僕のこと。あのスピーチはキング牧師やケネディーやリンカーンや、僕が今享受しているものを勝ち取ってくれた人々のことを思い出させてくれた。アメリカ市民の本来の姿「自由」「平等」「真実」…

今の僕らにはそれがない。僕らは「自由」だと思っているけれど、現実には僕らの判断は恐怖によって操られている。これは僕らの先駆者や指導者たちが死を持って勝ち取って来たアメリカじゃない。

そしてニューハンプシャーがやってきた。あのスピーチだ。たくさんの偉大なるスピーチがしたように、それは僕を動かした。言葉と理想の力強さで。僕を考えさせた。そうだ、今のアメリカには真の指導者はほとんどいない、もしかするとひとりもいない。

でもあのスピーチは..
僕を奮い立たせた。僕の目を内面に、そして外に、そして世界に向けさせた。世界を変えるために僕は自分を変えたくなった。変化への跳躍がしたくなった。そして他の人々も同じ様に鼓舞されて欲しいと望んだ。自らを変える、己の欲を変える、己の恐怖を変える。もしそれらができたら、きっと何かが起こるだろ?

あのスピーチが僕に染み込んだ一週間後、この曲を作り始めた。あのスピーチを歌にするアイデアだ。あのスピーチは僕の内面奥底に触れた。こんなことは長いことなかった。僕に語りかけて来た。言葉と理想の力強さで。僕はこの言葉にメロディーをつけるだけでいいんだ。僕が受けた力がきっと自然に仕上げてくれる。

だから力のままに作った。僕は何かのために立ち上がることは怖くない。「変化」のために立ち上がるのは怖くない。「恐怖」を恐れてはいない。純粋に「力」が僕にそうさせたんだ。友達たちに知らせた。彼らはそのまた友達に知らせた。たった二日で僕らはこの歌とビデオを作った。

普通、この制作には何ヶ月もかかる。レコード会社が販売戦略を考えて発売日を決めたり、インタヴューやいろいろなことで。でもこの曲は僕が自分の力でやった。友達のサラ・パンテラ、マイク・ジャーコバック、フレッド・ゴールドリング、そしてジェシ・ディランの助けを借りた。そして彼らはそのまた友達に助けを借りた。そして48時間で出来上がったんだ。利益の道具ではなくて、力の道具にするために。だからネットに載せた。世界中が感じられるように。

人が真に感化された時、魔法が起こる。奇跡的なことが起こる。愛が起こる。そしてそれがひとつになった「愛と感化」から変化が起こる。良くなるための変化。感化は変化を産み出して行く。「前向きな変化」

現在僕たちが直面している障害を克服した経験のある人々は、この地球上にはいない。恐怖、虚偽、政策、政治、金、それらのすべては恐ろしいものだ。キング牧師だって指導者の経験はなかった。ケネディーも、スザン・アンソニーも、ネルソン・マンデラも、ガンディーも、アンネ・フランクも、そして今僕らが享受する「自由」を形作る過程に貢献したすべてのひとたちも。

今僕らが直面していることに対処する経験がある人はひとりもいない。でも彼らには変化を望む「心、強さ、勇気、能力、情念」があった。そして人に不可能だと言われても立ち上がる行動力があった。もし「昨日」を変えるために立ち上がらなかったら、「今日」のアメリカは存在しない。僕らが「人」として存在できるのは、変化のために闘った「人」がいるからだ。大統領となる人は、僕らには変えなければならないことが山の様にあることを認識していなければならない。

僕は僕のやり方を押し付けようとは思わない。この曲を作ったのは、僕が得た新しい力と、どうして動かされたのかということを、みんなと分かち合いたいからだ。この曲で動かされて欲しい。愛を感じて欲しい。考えて欲しい。そして僕がスピーチによって動かされた様に、動かされて欲しい。それだけだよ。

みんなでひとつになろうよ。アメリカ人の真の姿で。
日本人が広島の後でしたように。あれから65年もたっていない。でも今の日本をみてごらんよ。日本人はひとつになったんだ。そして乗り越えたんだ。

無理だって?マジ?できるさ!WE CAN!!!
そう、僕らにはできるさ。アメリカがひとつになるんだ。民主党も共和党も独立政党もみんな一緒に。新しいアメリカを作るんだ。できる、一緒に。

読んでくれて、聴いてくれて、ありがとう。
will.i.am

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Barack Obama: Yes We Can
1.8.2008 New Hampshire Primary Speech

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Yes We Canの一部になろう!
ピクセル化されたビデオクリップに、flickerから写真参加することが出来ます。カーソルを動かすと参加者の写真と出身地が表示され、クリックすると拡大されます。
hopeactchange.com

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Sean Penn for Dennis Kucinich

12月 10, 2007

2007年12月7日、サンフランシスコ州立大学
俳優ショーン・ペンの民主党大統領候補の穴馬デニス・クシニッチを支持する講演「Conventional Wisdom on electability 当選可能性に対する世間の通念」

I’m gonna use some bad words. I was thinking about words coming over.. ‘College Kids.’ ‘College Kids,’ that’s what they call you, right? But the same age and younger, in the military, they call it ‘Young Men and Women of the military’. I’ve known the myth that it takes war to make a man, but I didn’t know you have to go to the war to be one.

言葉遣が悪いが勘弁してくれ。言葉と言えば、ここへ来る途中に浮かんだのは「カレッジ・キッズ/大学小僧」。君たちはそう呼ばれているんだろ?だが君たちと同じ年、もっと若い年の若者が軍隊では「軍の若き男女」と呼ばれている。「男」になるには修羅場(war)をくぐらなければならないとは聞いていたが、「男」と正式に呼ばれるためには戦場(war)に行かなければならないとは知らなかったよ。

… Wolf Blitzer asked each candidate if they would support the other should they themselves not be the nominee. One after another, the answer, yes. One exception: Dennis Kucinich, who with the minimal time allotted him, once again rose up beyond the sound bite and put principal ahead of party; argued policy rather than politeness. He has been the dominant voice of integrity on issues of trade, labor, education, environment, health, civil liberties, and the one endlessly determined voice of peace. But is he too short? Does his haircut not appeal? Is he not loyal enough to a cowardly democratic platform? Does he not appeal to the cult of personality? And what if the answer is yes?

‥ウルフ・ブリッツアー(民主党候補討論会の司会)が候補者に「もし自分が党代表にならなかった時、代表を支援しますか?」と聞いた。すべての候補が「yes」と答えた。デニス・クシニッチを除いて。短い発言時間しか与えられていないにも関わらず、彼の党としての連帯よりも重要事項を優先する、体裁よりも主義を優先する姿勢が、凛として際立った。彼の声は重要な事項を言及する。貿易、労働、教育、環境、福祉医療、民権、そして耐える事なく「平和」を訴え続けている。彼は背が低過ぎるか?髪型が冴えないか?怯えた民主党の主義に忠誠を尽くしていない?カリスマ性がない?もしそれらの答えが「yes」だとしたら?

What if Dennis Kucinich, the most deserving and noble of candidates, the most experienced in issues of policy and the least willing to play into the politics of personal power? What if we can’t elect a man simply on the basis of the best ideas, the most courage, and the most selfless service? What does it say about our country when we can’t rally the voices of the common good to support a man, like our troops, who would die for us, who would die for our constitution? Who, as mayor of Cleveland at the age of 31 stood up against contracts on his life. Three separate assassins whose intent was to kill him as he stood up for his constituency there. Nonetheless, he carries on. He continues to serve.

クシニッチ、最も指導職に適した高潔な候補、米国政策の経験が最も長く、個人の権力をもてあそぶ事を拒否する彼が否定されたら?純粋に最も優れた思想と最も大きな勇気と自己犠牲、もし私たちがそれらの基準で候補者を選べないとしたら?アメリカ憲法のために命を犠牲にする兵隊たち、もし私たちが彼らのために市民の良識の声を上げる事が出来ないとしたら?それはアメリカにとってどういうことだ?31歳でクリーブランド市長となり、主義の主張のために三度暗殺されかけたクシニッチ。彼はそれでも主張を続け、国のために身を捧げている。

I’ve been a supporter of Dennis Kucinich for many years. And I’ve been torn lately. I’ve been torn by the allure of “electability.” I began to invest some support in a very good man (one among Dennis’s opponents) who seems to be finding himself as a constitutional defender, but he’s not one yet. He is however, among those that we allow the media to distinguish as electable. But we’re talking about the Constitution here. We’re talking about our country. I have decided not to participate in proactive support on the basis of media distinctions. I have chosen to pledge my support to the singular, strongest and most proven representative of our constitutional mandate.

私は長い事クシニッチの支援者だ。そして最近とても苦しんでいる。「electability 当選可能性」とは一体なんなんだ?私はある素晴らしい候補者を支援した。憲法を保護する姿勢を見せている、メディアに「当選可能性がある」と評価されている候補の一人だ。だが彼はまだ完全な憲法保護者ではない。本当に重要なのは憲法だ。私たちの国にかかわることだ。私はメディアの判断を基準に候補者を支援するのはやめた。唯一はっきりと憲法を代弁する候補クシニッチだけを支持することに決めた。

Dennis Kucinich offers us a very singular opportunity as we share this minute of time on earth. We, the people. It is for us to determine what is electable. And here’s how simple it is: If we, those of us who truly believe in the Constitution of the United States of America, all of us, vote for Dennis Kucinich, he will be elected. Could we call him electable then? If so, America will stand taller than ever…

クシニッチはこの地球を分かち合う私たちに、簡単な機会を与えてくれている。市民として、私たちには「当選可能性」を判断する義務がある。とても簡単なことだ。アメリカ合衆国憲法を信じるのなら、クシニッチに投票すればいい。そうすればクシニッチは選ばれる。そうだ、クシニッチには「当選可能性」がある。もしそうなったら、アメリカは本当に立ち上がれる…

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「Conventional Wisdom on electability」全文

デニス・クセニッチ選挙運動サイト
Dennis4President.com

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Run Granny Run!

10月 9, 2007


「私は怒れるばあちゃんだ!あの若造のジャドは、一体何を考えているんだか、問い正しに出て来たんだ」

グラニーDは上院議員に立候補しています。彼女には人生の長さ分の経験があります。

「あたし、いくつかわかる?」「う〜あ〜、45?」「アハハハ!」

確固とした政策を持っています。

「政府をあたしの寝室には入って来させないわよ。‥って何かしてるわけじゃないけど」

そしてグラニーDの支持者たちは、彼女の元を離れません。

「選挙で何を望みますか?」「何を言っとるんだ、望むんじゃなくて勝つ予定なんじゃ!(グラニーDの息子)」

94歳のグラニーDは、まさに今のアメリカが必要としている人材です。

「奴のケツを蹴っとばしたわ!」

グラニーDと一緒に走りましょう!

「私たちの国が闘い取る価値のないものなら、一体なんなんだかわからないわ」

立て直しの騒動を起こすのに、歳をとり過ぎているということはない。行け行け、グラニーDばあちゃん!!

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Run Granny Run
RunGrannyRun.com

HBO 2007年10月18日放送

ドリス・”グラニーD”・ハドックは、米国最年長の新人議員候補です。元主婦、元会社事務員、ドリスは20年の間、幸せな引退生活を送っていましたが、夫をなくした時、新しい人生の目標を探しました。90歳だったドリスは、スニーカーに履き替えて「選挙の大企業献金の悪影響」に反対するために、アメリカを歩いて横断する旅に出ました。ドリスのこの歴史的な旅は、一般市民の注目を集め、政治の腐敗への関心を高めました。でもこの徒歩横断は、ドリスにとっては、ただのウォーム・アップだったのです。

94才のドリスは、まだまだ政治の腐敗に怒っています。現職議員ジャド・グレッグ(ブッシュ大統領の弁論訓練相手)に対抗して出馬できる、思わぬ機会に飛びつきました。選挙までたった4ヶ月、曾孫が16人いるドリス。どんなに若くてもこの闘いは過酷です。ドリスと、彼女を支持する色彩豊かな政治知識陣や素人たちは、彼女が理想とする民主主義を打ち立てて、巧みな戦法で望みました。人民による人民のための政府のために。

金に立ち向かう不屈の精神、札束にたちむかう勇気。「Run Granny Run」は稀に見る素晴らしき活動家の物語、そして企業時代における壊れやすい民主主義の探求物語です。

真実を告げるアメリカ人:ドリス・ハドック(グラニーD)

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Barack Obama’s Anti-War Speech

10月 6, 2007


2002年10月2日、議会がイラク戦争賛成に投票する二週間前、バラク・オバマは反対した。そのスピーチの映像はなくなってしまった。13秒間を残して。しかし2002年の彼の言葉は現在も響き渡る‥

I don’t wanna oppose all wars in all circumstances. And when I look at this crowd today, I know there is no shortage of patriots, or patriotism. What I do oppose is a dumb war.
私はすべての戦争に反対しているのではない。今日ここにいる皆さんを見ていると、愛国者や愛国心に満ちあふれていることがわかる。私が反対しているのは「Dumb War / 馬鹿げた戦争」だ
A rash war. A war based not on reason but on passion.
急いた戦争。しっかりした理由のない、感情に支配された
Not on principle but on politics.
動議に沿わず、政治的な理由での戦争に反対なのだ
Now let me be clear – I suffer no illusions about Saddam Hussein.
はっきりさせておこう。私はサダム・フセインの幻覚に惑わされているのではない
He is a brutal man.
彼は非道な人間だ
A ruthless man.
残酷な人間だ
A man who butchers his own people to secure his own power.
自らの権力を守るために、自分の民を虐殺する人間だ
But I also know that Saddam poses no imminent and direct threat to the United States.
しかし、サダムが米国に対して、直接切迫した脅威ではないことも知っている
And that in concert with the international community he can be contained.
国際社会の協力があれば、彼を抑制することが出来る
Until, in the way of all petty dictators.
他の独裁者たちが辿ったように
He falls away into the dustbin of history.
歴史のゴミ箱の中に落ちて行くまで
I know that even a successful war against Iraq.
もし対イラク戦が成功しても
Will require a US occupation of undetermined length.
無期限の米国による占領が要求される
At undetermined cost, with undetermined consequences.
無制限の出費と無制限の影響
I know that an invasion of Iraq without a clear rationale and without strong international support.
明確な理論的根拠と国際協力のないイラク攻略は
Will only fan the flames of the Middle East.
中東の火に油を注ぐだけなのはわかっている
And encourage the worst, rather than best, impulses of the Arab world, and strengthen the recruitment arm of al-Qaeda.
良い事態を招くのではなく、悪を鼓舞し、アラブ世界を興奮させ、アル・カイダの武力を増強させるだけだ
I am not opposed to all wars.
私はすべての戦争に反対しているのではない
I’m opposed to dumb wars.
馬鹿げた戦争に反対しているのだ
You want a fight, President Bush?
ブッシュ大統領、闘いたいのなら
Then let’s finish the fight with Bin Laden and al-Qaeda.
ビン・ラディンとアル・カイダを攻撃しよう
You want a fight, President Bush?
ブッシュ大統領、闘いたいのなら
Let’s fight to wean ourselves off Middle East oil, through an energy policy that doesn’t simply serve the interests of Exxon and Mobil.
エクソンやモービルの利益に貢献するためではないエネルギー政策で、我々が中東の石油から乳離れするために闘おう
Those are the battles that we need to fight.
それらの闘いが我々には必要なのだ
Those are the battles that we willingly join.
それらの闘いになら、我々は心から望んで参加する
The battles against ignorance and intolerance.
無知や偏狭との闘い
Corruption and greed. Poverty and despair.
荒廃や強欲との闘い、貧困や絶望との闘い
The consequences of war are dire.
戦争から生じるものは恐怖だ
The sacrifices immeasurable.
犠牲は測り知れない
We may have occasion in our lifetime.
人生には何度もこんな時がある
To once again rise up in defense of our freedom.
我々の自由を守るために立ち上がらなければならない時が
And pay the wages of war.
戦争という代価を払わなければならない時が
But we ought not – we will not.
しかしけしてしてはならない、やめようではないか
Travel down that hellish path blindly.
盲目的に地獄への道を進むことは

“Remarks of Illinois State Sen. Barack Obama Against Going to War with Iraq” October 02, 2002 (全文)

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(このクリップはバラク・オバマが2007年10月2日に提示した、イラク政策新案への賛同を求めるために作られました。オフィシャルサイトに新案の要約と、クリップを広める方法が記載されています)

Invite your friends to watch this video and join our movement
barackobama.com/judgment

2002年10月2日、体勢がワシントンの考えに従った時、バラク・オバマは私たちが本当に必要としている指導力と決断を示しました。体勢の支持を得ていたイラク戦争に反対しました。間違いだと信じていたからです。

2007年10月2日、バラク・オバマは現在のワシントンの考えを変えるための制作を提示しました。

●イラク戦争を集結する
●アル・カイダの安住の地をなくす
●核兵器の材料を隔離し、核兵器と核テロリズムを排除する努力を新たにする
●敵味方と直接話し合う
●外交を政府の優先時とする
●NDC(米国機密解除センター)を設立し、政府の機密主義傾向を反転する
●国家情報長官に固定チームを与え、情報部と政治を切り離す
●無党派外交政策の元にアメリカを統合する